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For Engineers — C / Python / API 経験者向け

FastAPI × React Native で作る
外部API連携アプリの
実装学習キット

取引所11社のAPI連携サンプル、8戦略アルゴリズム実装例、8層の安全装置、1050件のテストコード。ソースコード一式と設計プロセスを全公開。

11
取引所連携
(社数)
8
アルゴリズム
実装例
1050
テスト
コード

実装教材の規模指標。投資助言ではなく、コードと設計の学習を目的とした教材です。

盛った数字は載せていません。開発者自身の本番口座の実損益(少額運用)を、良い週も悪い週も毎週そのまま公開しています。まず稼働中の数字を見てから、コードと設計を判断してください。

● 限定公開中 — コードを読んで設計を学ぶ方向け
稼働中の実績を見る 料金を先に見る →(¥4,950〜)
strategy.py
async def run(client):
book = await client.fetch()
sig = strategy.signal(book)
if guard.ok(sig):
await client.submit(sig)
FastAPI asyncio pytest
ポートフォリオ
接続中の取引所
15 / API
戦略アルゴリズム
8
安全装置
8層
テスト
1050 pass

開発者自身の本番口座で運用中

LIVE · 4台稼働中
live_account — 実弾BOT 2026-06-12 → 現在
累計損益
+¥509
少額運用での実額
勝率
90%
決済31回中 28勝
総取引
119
発注ログ全記録
稼働日数
50
連続無停止運用

2026-06-12〜稼働中・実弾BOTのみ・運用資金は少額(約10万円)。利益を保証するものではなく、相場状況により損失が出ることがあります。

現在も4台が本番稼働中。更新履歴は Changelog で全公開。

なぜ、ほとんどの自動売買は"壊れる"のか

利益ではなく、"壊れ方"を先に設計すべき理由

1. 状態が壊れる

BOTが持つポジションと、取引所側の実ポジションがズレる。
再起動・ネットワーク断・API障害。たった一度の不整合が、
「買ったはずのものが売られない」「存在しないポジションを決済しにいく」を生む。

2. 異常が見えない

ログがない。あっても読めない。print の羅列で原因特定に数時間。
価格スパイク・IP BAN・レート制限・API仕様変更。
「気づいたら資金が減っていた」は、ほぼ 100% 観測の不在が原因。

3. 止まらない

連敗していても、ドローダウンを超えていても、BOTは止まらない。
人間のほうが先に疲弊する。「止めるべき条件」を
コード上で機械的に判定する仕組みがないから、損失が拡大する。

4. 再現できない

「このロジック、昨日は動いてた」。バックテストとライブで結果が違う。
依存が絡み合い、ひとつ直すと別が壊れる。
テストがないコードは、数週間後の自分ですら信用できない。

資金が消える理由は「戦略の弱さ」ではなく、
ほとんどが"運用上の欠陥"に集中している。

AutoTrader が"壊れない"ためにしていること

利益の前に、前提を設計する

LAYER 1
状態管理設計

ポジション・約定・BOT状態を DB で一元管理。
再起動しても状態が復元される。
取引所残高と BOT 内部状態を定期的に突合(integrity audit)し、
ズレを自動検知する。

LAYER 2
ログ解析

構造化ログで BUY/SELL・エラー・API 呼び出しを追跡可能に。
"なぜその判断をしたか"をあとから読める形で残す。
Slack 日次レポートで運用状態を週次で振り返れる。

LAYER 3
異常検知

価格スパイク検知・418 IP BAN 自動検知・
WebSocket 再接続の多重化防止・ポーリング重複ガード。
「想定外」に名前をつけて、コードで扱えるようにしている。

LAYER 4
安全レイヤー(5段階)

日次損失上限 / 週次損失上限 / ドローダウン制限 /
連敗停止 / 緊急停止。
「止めるべき条件」を人間ではなくコードが判定する。

LAYER 5
自動テスト 1050 件

pytest で 1050 件のテスト。戦略・状態同期・取引所アダプタ・
安全装置を継続的に検証。
「カスタマイズしたら別が壊れた」を未然に抑える。

LAYER 6
APIキーの暗号化保管

Fernet(AES-128-CBC + HMAC-SHA256)で DB 保管。
平文化は取引所 API 呼び出し直前のみ。
セルフホスト前提で、開発者は鍵にアクセスしない。

ほかの自動売買ツールとの違い

比較表ではなく、姿勢の違いです

他ツール(よくある形)
  • — "月利◯%"を前面に出す利益訴求
  • — ロジックはブラックボックス
  • — バックテスト結果の再現手順が不明
  • — 止める条件がユーザー任せ
  • — ログが読めない / 異常が気づけない
  • — 月額課金、解約すると動かない
  • — 開発者の運用実態が見えない
AutoTrader の姿勢
  • + 利益ではなく"壊れない設計"を訴求
  • + ソースコードと設計を全公開
  • + バックテスト・テスト 1050 件同梱
  • + 停止条件を安全レイヤーでコード化
  • + 構造化ログ + Slack 日次レポート
  • + 買い切り。コードは永続利用可能
  • + 開発者自身の BOT を本番で運用

設計を理解して使えば、壊れ方が予測できる。
予測できるものは、事前に防げる。
これが AutoTrader が「壊れない」と言える理由です。

▶ デモ動画(約15秒)

ホームから BOT 詳細まで、実際の画面を一巡します

※ モックアップ画面です(実アプリは同等の UI で動作)

ホーム画面

ホーム

BOT一覧

BOT一覧

BOT作成

BOT作成

BOT詳細

BOT詳細

チャート

チャート

バックテスト

バックテスト

アラート

アラート

設定

設定

機能概要

技術の詳細は 更新履歴 / 技術記事 を参照

🔌

複数取引所対応

ccxt ベースで国内 7 + 海外 5 = 12 取引所(11社)。取引所ごとの quirks は一箇所に集約。

⚙️

自動売買エンジン

ルールベース / DCA / 積立 / スキャルピング / グリッド / MM / AI / 裁定の 8 戦略。

🔀

戦略切替

BOT 単位で戦略を切替。設定値はアプリから編集でき、停止せずパラメータ調整が可能。

📜

ログ分析

構造化ログ + Slack 日次レポート。BUY / SELL / エラーを後追いで検証できる。

🛡

5 層の安全装置

日次・週次損失 / ドローダウン / 連敗停止 / 緊急停止 / 異常検知をコードで判定。

📱

スマホから停止

React Native アプリから緊急停止・設定変更・状態確認。BUY/SELL はプッシュ通知。

🧪

pytest 1050 件

ロジック・状態同期・安全装置に自動テスト。カスタマイズ時の退行を早期検知。

🚀

セルフホスト

render.yaml 付属。Render 無料枠 / Oracle Cloud Always Free / VPS に自前で立てる。

対応取引所

国内7 + 海外5の12取引所・11社に対応(フル版・Binance は Japan/Global の2取引所)

bitFlyer
Coincheck
Zaif
GMO Coin
bitbank
BitTrade
Binance Japan
Binance
Gate.io
MEXC
OKX
KuCoin

※ 2026-08更新: 日本で取引できない Kraken / Coinbase(日本撤退)・Bybit / Bitget(日本向けサービス終了)は対応を終了しました。

安全性について — 先に伝えること

できること / できないことを、売る前に明記します

AutoTrader が"できないこと"
  • 利益の保証はできません。相場次第で損失は発生します
  • 完全放置は推奨しません。取引所 API 仕様変更・障害時は判断が必要です
  • 初心者向けではありません。設計の理解・運用責任が前提の商品です
🛑
停止機能(5 層)
日次損失上限・週次損失上限・ドローダウン超過・連敗停止・緊急停止。閾値はすべて設定可能で、到達時に BOT 側が自身を停止します。
🔁
状態同期(integrity audit)
取引所残高と BOT 内部状態を定期的に突合。ズレを検知したら異常ログを吐き、条件次第で BOT を停止。"気づいたら状態が壊れていた"を防ぐ。
🚨
異常検知
価格スパイク検知 / 418 IP BAN 自動検知 / WebSocket 再接続多重化防止 / ポーリング重複ガード / レート制限自動バックオフ。
🔒
APIキー暗号化(Fernet / AES-128-CBC + HMAC-SHA256)
取引所 API キーは登録時に暗号化して DB 保管。復号は取引実行の直前のみ。ログ・APIレスポンス・画面に平文キーは出力されません。監査手順の詳細 →
🛡️ セルフホスト型 — APIキーはあなたのサーバーに保管され、開発者がアクセスすることはありません

誰が、なぜ作ったのか

買う前に、作り手の姿勢を見てください

👨‍💻
@pon_freelance
C 言語歴 23 年 / Python・FastAPI・React Native。
フリーランスエンジニア。外部 API 連携アプリを個人開発し、
自身の資金で本番運用しながら設計プロセスを公開中。
X でフォロー → @pon_freelance
開発の動機

既存の自動売買ツールを試して、ことごとく"壊れた"。
原因は戦略ではなく、状態管理・観測性・停止条件の欠落だった。
「利益を出す前に、壊れないものを作る」という前提を、
エンジニアなら受け入れられるはずだと考えて、自分用に書き直した。
それを販売可能な形に整えたのが、このコードベースです。

運用ログ / 改善履歴

開発者自身の BOT を本番で稼働させ、
累計損益・勝率・稼働日数を このページ上部 にリアルタイム表示。
壊れたら直し、直したら記録する。
更新履歴は Changelog に v1.5 から全て公開しています。

TECH ARTICLES
📝 FastAPI + ccxtで複数取引所の自動売買を同じコードで動かす方法(Qiita) 📝 暗号資産Botの「壊れるパターン」と対策まとめ(Qiita) 📝 React Native + WebSocketでリアルタイム損益表示を実装した話(Qiita)
他 9 件の技術記事を見る 📝 Claude Codeで自動売買Botを作ったら、年間3,000件取引して確定申告が詰んだ話(Qiita) 📝 C言語歴23年のエンジニアが暗号資産自動売買アプリを個人開発して販売するまで(Qiita) 📝 暗号資産Botの「負けない設計」— 5層の安全レイヤーで損失を制御する(Zenn) 📝 個人開発で自動売買システムを本番運用した話 — 動かすまでと、動かし続けることの違い(Zenn) 📝 FastAPI + React Nativeのアーキテクチャ設計 — 暗号資産Bot管理アプリの全体像(Zenn) 📝 FastAPI + ccxt + React Native で作る暗号資産自動売買システム設計(Zenn) 📝 Python + ccxtで暗号資産自動売買BOTを作った話(Zenn) 📝 Claude Codeで自動売買Botを作ったら、年間3,000件取引して確定申告が詰んだ話(Zenn)

更新履歴 / Changelog

v1.19.1 2026-08-28

XYM(Symbol)での購入に対応しました。各プランに「XYM で購入」ボタンを追加し、円建てと同額をその時点のレート(Zaif)で換算・15分間固定して請求します(割引はありません)。アドレス・金額・メッセージ(注文ID)をウォレットに貼って送金すると、ブロック確定後 60秒以内にダウンロード案内メールが自動で届きます。受け取るのみで交換・代行は行いません(XYM 決済について)。あわせて購入直後のメール文面をサポート方針に合わせて修正。取引エンジンの挙動は変更なし。DB移行・APK再配布は不要。自動テスト 1,178 件全通過。

詳細を見る →
v1.19.0 2026-08-25

「サポートを人からドキュメントとコードへ」の大型更新。全プランにセットアップ自己診断ツール doctor.py を同梱(Python/依存/.env/DB/マイグレーションを検査し、結果をそのまま AI に貼って切り分けできる出力形式。秘密値は表示しません)。バックエンドに Healthchecks.io 連携の生存ハートビートを追加(環境変数を1行設定するだけ・未設定なら何もしない)。フル版にはトラブルシューティング事典(27項目)死活監視の設定手順書(3層構成)を新規同梱 — 実運用14ヶ月の故障・誤診の記録を「症状→誤診しやすい方向→一次情報での確認→真因」で逆引きできる形式です。自動テスト 1,098 件全通過。DB移行・APK再配布は不要。

詳細を見る →
v1.18.3 2026-08-23

「動いているように見えて止まっていた」不具合をまとめて修正しました。AI戦略に価格・24時間レンジ・出来高を渡すようにし、判断が実際の数値に基づくようになりました(従来は情報が渡っておらずモデルが判断を拒否し、毎回HOLDで固まっていました)。あわせてDB接続のタイムアウトを追加してサーバーが断続的に無応答になる問題を解消、BOT詳細画面は読み込み失敗の原因と対処法を表示し再読み込みボタンを追加、画面遷移も高速化しました。自動テスト 1,064 件全通過。

詳細を見る →
v1.18.2 2026-08-18

AI戦略の緊急パッチ。Groq が旧モデル群(Llama 3.3 ほか)の提供を終了し、AI戦略のニュース分析が毎回エラーになる状態を修正しました。現行モデル(GPT-OSS 120B)へ差し替えたうえ、保存済みBOT設定に残る旧モデル名も内部で自動読み替えるため、設定変更は不要です。エラー時の挙動は従来どおり HOLD(安全側)のため取引への実害はありません。自動テスト 1,050 件全通過。

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v1.18.1 2026-08-16

安定性のパッチリリース。リスク管理のドローダウン判定に「額の基準」を追加し、微小な損益変動での誤停止を解消。AIストラテジーのエラーログを改善(例外の型を必ず記録)。ほか alembic の接続先ガード・再起動直後の dead 誤判定解消・ログ索引の高速化など、8/4 以降の保守修正を同梱。自動テストを 960 件から 1050 件に拡充。

詳細を見る →
v1.18.0 2026-08-04

対応取引所と通貨ペアを2026-08時点に最新化。日本で取引できなくなった取引所(Kraken/Coinbase=日本撤退、Bybit/Bitget=日本居住者向けサービス終了)を新規BOT作成ブロックにし(既存BOT・登録済みAPIキーは影響なし)、金融庁登録済のBitTrade(旧Huobi Japan・主要ペア現物手数料無料)を追加して全11社に整理。通貨ペアはMATIC→POLリブランドの置換とSUI/JPY追加を各取引所の公開APIで実確認して反映しました。ホームに戦略×相場局面の成績カードを新設(eliteプラン・取引履歴が120日たまると自動表示)。15分間隔のBOTが再起動のたびに停止と誤判定されて復帰できなくなる不具合と、定期GC強制実行が引き金になるワーカータイムアウト連鎖も修正。DB移行・APK再配布は不要。自動テスト1,029件全通過。

詳細を見る →
v1.17.5 2026-08-01

アービトラージ(裁定)戦略を実弾検証にもとづき大幅改善。約定ペアが実際には持っていない建玉として帳簿に残り続ける問題と、実手数料の二重計上を修正。取引所が現物で徴収する手数料も実受取量で正しく記録するようにしました。BOT詳細のMARKETカードに両取引所の在庫・残り回転数・在庫評価額・撤退試算を追加し、事前在庫モデルの資金状況が画面で分かるように。設定アドバイザーが裁定の手数料負け設定を作成前にブロックし、在庫不足も具体額つきで警告します。あわせてアプリの価格表示を実際の請求額に修正(¥9,790→¥9,800)。売買ロジックの既定動作は不変。DB移行・APK再配布は不要。自動テスト1,010件全通過。

詳細を見る →
v1.17.4 2026-07-27

取引所同期の不具合を根治。約定履歴の取得範囲が古い位置で止まってしまい、発注直後のまだ生きている注文が「取引所に存在しない」と誤判定されてキャンセル扱いになる問題を修正しました。その後に約定した分が記録されず、実際には持っていないポジションが帳簿に残り続け、口座を共有する他のBOTが決済できなくなります。取得範囲を直近に戻すとともに、範囲外の注文をキャンセル扱いにしない保護も追加しました。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト1050件全通過。

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v1.17.3 2026-07-21

決済(SELL)が止まる不具合を根治。保有ポジション数が上限に達すると、新規エントリーだけでなく手仕舞いのSELLまで拒否され、BOTが決済できないまま滞留する問題を修正(上限は本来の意図どおり新規買いのみに適用)。あわせて共有口座のSELL制限ログに幻建玉の候補と復旧導線を表示。update.sh の既定接続先を新しい配布サーバーへ変更(v1.17.1 以前をお使いの方の更新手順は note 記事を参照)。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。

詳細を見る →
v1.17.2 2026-07-21

取引履歴同期の二重登録を根治。48時間の突合窓を越えた同一注文ID(手数料控除で数量が僅かにズレた集約約定)が「新規」と誤認され二重登録される問題を修正し、幻のポジション増加・残高不足アラートの連鎖・他BOTの発注ブロックを防止。回帰テスト追加。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。

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v1.17.1 2026-07-15

決済・監視まわりの安定性強化。stripe ライブラリ新版で Stripe webhook が全件エラーになる不具合を修正(署名検証済みデータをライブラリ非依存で読む方式に変更)。SELL 約定後に取引所側の反映が遅れた場合、従来は翌日の補完バッチまで帳簿と実残高がズレて警告が連鎖することがあったのを、後続サイクルで自動再同期して数分で自己回復するように改善。日次サマリーに Stripe webhook 死活監視を追加(決済連携をお使いの場合)。バックアップの成功通知を抑制し失敗時のみ通知に。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト946件全通過。

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v1.17.0 2026-07-12

iOS / Android どちらもインストール不要で使える Web アプリ(PWA)を公開。ブラウザで app.ponfreelance.com を開き「ホーム画面に追加」するだけでアプリのように使えます。接続設定は QR / リンクで自動投入でき、2 台目以降は手入力ゼロ。未接続時のオンボーディング画面を追加し、独自ドメインに対応。アプリの既定接続先ハードコードを廃止し、完全セルフホストに最適化しました。バックエンドの DB スキーマ変更なし・後方互換。既存の保存済み設定はそのまま。

詳細を見る →
v1.16.3 2026-07-10

日次・週次の損失上限を「予算に対する割合(%)」で持てるようにし、通貨(JPY / USDT)に依存しないリスク上限を実現。これまで通貨単位の絶対額前提だった閾値が原因で、少額の実損でも緊急停止が誤発火するケースを根治しました。あわせてBOTの資金上限(予算)を詳細画面から後から編集でき、ホームの残高カードに「予算合計・空き・超過」が表示されるように。自動テスト912件全通過。UIの更新を含むためAPKも更新(最新APKへの入れ替えを推奨)。

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v1.16.2 2026-07-02

全戦略の売買ロジックを総点検し、発注まわりの不具合を修正。エントリー・利確・損切りを原則成行注文に統一し、相場急変時に損切りが板に残って執行されない問題を根治しました。あわせてアービトラージ戦略を「安い取引所で買い・高い取引所で売りを同時執行」する本来の形に刷新(事前在庫モデル)。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト879件全通過。

詳細を見る →
v1.16.1 2026-06-30

共有口座(複数BOTで1取引所アカウントを共有)の安全性を強化。SELL発注の前に他BOTの保有分を確保し、最初に売るBOTが他BOTの在庫まで売ってしまう「食い合い」を防止(損失ではなく通知+当サイクル見送りで表面化)。あわせて残高不足アラートを改善し、取引所に裏付けのない建玉を抱えるBOTを特定して修復手順を提示できるようにしました。バックエンドのみの変更で、DB移行・APK再配布は不要。自動テスト全通過。

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v1.16.0 2026-06-12

設定アドバイザー(設定の客観診断+ご自身のLLMキーで相談できるチャット)と、ペーパートレード(実発注せず本番同様に練習できるモード)を追加。あわせて建玉マイナスの自動検知・停止、Zaif約定の数量単位の修正、複数インスタンス運用時のジョブ二重実行防止など安全性を強化。自動テスト846件すべて通過。

詳細を見る →
v1.15.3 2026-06-11

1つの取引所口座を複数のBOTで安全に同時運用できるよう、BOTごとの予算(capital_budget)を追加。予算を超える買いは発注前にスキップし、各BOTは自分が買った分しか売らず、確証できない約定は損益から隔離します。あわせて Stripe 決済 webhook のタイムアウト(503)を解消、エラー監視(Sentry)を導入、約定突合・手数料按分の精度を改善。テスト 771 全通過。

詳細を見る →
v1.15.2 2026-05-23

手数料負け SELL ガードを追加(既存 BOT も含めデフォルト ON)。rule 戦略のシグナル反転 SELL は固定 TP/SL 到達まで HOLD に置換、加えて発注直前に「含み益 < 往復手数料」なら SELL をスキップ。TP/SL/トレーリング等の強制出口は素通り。これまで -0.1% 〜 -0.15% で SELL → 手数料 0.3% を毎回流出していた小幅損失の連鎖を根治。テスト 692 全通過。

詳細を見る →
v1.15.1 2026-05-14

グリッド戦略で同一価格帯を往復するたびに利益ゼロの BUY/SELL が連発し、手数料分が持ち出しになる重大バグを修正。グリッド単位の在庫管理(filled_levels)を導入し、SELL は直下レベルの保有時のみ・BUY は未保有時のみ発火するように変更。recovery 経路(Zaif/bitbank 等の板追随取引所)・急騰急落時の飛び級・IEEE 浮動小数点誤差にも個別対応。グリッド戦略を使う全ユーザーへのアップデート推奨。

詳細を見る →
v1.15.0 2026-05-08

BOT 詳細画面にチャート + 約定マーカーを追加(アドバンス版以上)。買いエントリー / 利確 / 損切りが一目で分かる三角マーカーをローソク足上にオーバーレイ。さらに、5b 不足検知の閾値を scheduler 側と揃え、積立 BOT で発生していた false positive ANOMALY_DETECTED を抑止。

詳細を見る →
v1.14.0 2026-05-06

BOT の安定性を構造的に底上げ。POSITION_MISMATCH の連発、積立 BOT の保有量 0 表示、reconcile 即時停止、緊急停止の sync 起因 false positive を一括で根治。位置情報の旧キャッシュカラムを物理削除し Trade 履歴を唯一の信頼源に統一。

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v1.13.0 2026-05-01

動的出口戦略 (β) を追加: ATR 連動 TP/SL + トレーリング + 異常時即時離脱を ON/OFF で切替可能(オプトイン、既定 OFF)。BOT 詳細画面の散在ボタン 7 種を ActionBar に集約し、編集モード・⋯メニューで操作性を改善。内部では position キャッシュ廃止 + Trade 履歴からの derive 化で整合性を強化。

詳細を見る →
v1.12.1 2026-04-27

BOT 詳細画面に「現在の状態」表示と TRADES 行の長押しコピー / テキスト選択を追加。dust 残量での SELL スキップ時に pos_open が dust 範囲外なら全量消去しない安全側修正。BOT が次に何をするのかが画面で読み取れるようになり、TRADES の order_id を直接コピーして取引所と突合できるようになりました。

詳細を見る →
v1.12.0 2026-04-24

ルール/グリッド戦略で「1注文金額」が暗号資産数量として誤認され BUY が永久スキップされる重大バグを修正。加えて v2 レジーム分岐型ルール戦略(trend/range/anomaly 自動判定)、BOT 詳細の「取引所と再同期」ボタン、update.sh のトークン認証化を追加。

詳細を見る →
過去 22 件の更新履歴を見る
v1.11.1 2026-04-22

BOT 詳細画面が表示できない問題(v1.11.0 で混入)を緊急修正。手動ポジション編集機能を削除した際の取りこぼしが原因。テストスイートを 229 → 452 件に拡充済み。

詳細を見る →
v1.11.0 2026-04-21

BOT が突然止まる「30日トラップ」対策。無料 PostgreSQL の失効を検知する `/api/health/db` エンドポイント追加、セットアップガイドに DB 構成の注意節追加、永続無料化のための Oracle Cloud 移行キットを BOOTH で販売開始。

詳細を見る →
v1.10.2 2026-04-16

同一APIキー × 同一通貨ペアで複数BOTを動かすと 1 件の物理約定が全BOTに重複登録されていた問題を修正。balance_shortage アラートの誤発火を抑止。運用ガイドにも複数BOT構成時の注意を追記。

詳細を見る →
v1.10.1 2026-04-14

v1.10.0 直後の実弾検証で発覚した 8 件のバグ・UX 問題を一括修正。Zaif/Binance の手数料ユニット取り違え、認証エラーループ、積立 BOT の dead 誤判定・編集画面追加など。新機能追加なし。

詳細を見る →
v1.10.0 2026-04-13

積立戦略(Tsumitate)を追加。毎日/毎週/毎月から頻度選択、JST時刻指定、上限積立総額で予算管理。全対応取引所で動作(OHLCV非対応取引所でもOK)。

詳細を見る →
v1.9.7 2026-04-12

注文精度・リトライ・ポジション同期の大幅強化。BOTが「約定待ち」で詰まる問題を根本解消、ポジション手動編集に量のみ補正モード追加。

詳細を見る →
v1.9.6 2026-04-10

DCAトレーリング/緩和TPの編集・リアルタイム状態表示、数値表示の見栄え改善(指数表記の解消、ゼロ表示の統一)。

詳細を見る →
v1.9.5 2026-04-09

取引所同期バグ修正、DCAトレーリング/緩和TPの設定UI追加、観測性アラート3種、定期 integrity audit 実装。

詳細を見る →
v1.9.4 2026-04-08

DCA戦略にトレーリング利確と段階的緩和を追加、dead BOT自動復帰、累計損益にBOT削除後の取引も反映。

詳細を見る →
v1.9.3 2026-04-08

418 IP BAN自動検知、BOT同時実行数制限、WebSocket再接続の多重化防止、ポーリング重複ガードなど安定性強化。

詳細を見る →
v1.9.2 2026-04-06

Binance Japan対応(9通貨ペア)、全取引所のペア同期、レート制限自動バックオフ、Renderメモリ最適化。

詳細を見る →
v1.9.1 2026-04-06

SELL注文量の安全チェック、取引所同期の異常取引紐付け防止、PnLリセットAPI追加。

詳細を見る →
v1.9.0 2026-04-01

シグナル確認フィルタとトレンド/レンジ自動切替、ポジション整合性チェック定期実行、Zaif約定確認の全面改善。

詳細を見る →
v1.8.0 2026-03-28

取引所取引履歴の自動同期(全14取引所)、ポジション単位の損益管理、差額アップグレード決済、update.sh追加。

詳細を見る →
v1.7.0 2026-03-27

自前ローソク足チャート(XYM/JPY等対応)、bitbank追加、取引所残高の突合チェック、戦略制限の正確化。

詳細を見る →
v1.5.0 2026-03-22

DCA戦略の独立実装、NOWPayments暗号資産決済、マーケットティッカー、バックテスト、プッシュ通知。

詳細を見る →
READ THE CODE, THEN DECIDE.

まずはスタンダード版(¥4,950)で
コードを読んで、設計を確認してから判断してください。

プランを見る →
Pricing

まずコードを読んでから、必要な分だけ

3プラン。買い切り・クレジットカード決済 / XYM(Symbol)決済。

STANDARD
お試し — まず読んで判断
¥ 4,950
  • スマホアプリ8画面(TypeScript)
  • FastAPI バックエンド実装例
  • 国内4社の API 連携サンプル(bitFlyer/Coincheck/Zaif/GMO Coin)
  • 3戦略アルゴリズム実装例(ルール + DCA + スキャルピング)
  • リスク管理実装(SL/TP/連敗停止/異常検知)
  • プッシュ通知 + Render デプロイ手順
★ おすすめ
RECOMMENDED
本編一式 — 迷ったらこれ
¥ 9,800
  • マルチアプリ起動構成 / 全11 API 連携 / 全18通貨ペア
  • 8 アルゴリズム実装例(ルール/DCA/スキャルピング/グリッド/AI/裁定/MM/積立)
  • 8 層の安全装置(損失リミット/異常検知 等)
  • TradingView ウェブフック連携
  • バックテスト + 確定申告 CSV 実装
  • テスト 1050 件 + CI/CD + APK ビルド

※トラブルシューティング事典・監視手順書・差分更新スクリプトはフル版限定。

FULL
動かし続けるための一式
¥ 19,800
  • 推奨版の全内容(11 API・8 アルゴリズム・1050 テスト)
  • トラブルシューティング事典(27項目)— 誤停止・無言死・幻建玉・誤診。実運用14ヶ月の故障記録を症状から逆引き。AI に読ませて使える形式
  • 死活監視の設定手順書(3層構成)—「画面は正常なのに止まっていた」を潰す
  • 差分更新スクリプト (update.sh) 同梱 — 新版への追従が1コマンド
メンバーシップ ¥500/月

リリースノートの詳細を継続配信・いつでも解約OK。買い切りプランの購入とは競合しません(note メンバーシップ・クレジットカード決済)。

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購入の流れ

  1. 「クレジットカード購入」ボタンをクリック
  2. Stripe のセキュア決済画面でカード情報を入力
  3. 決済完了 → ご登録のメールに DL リンクが届く (通常 1 分以内)

XYM(Symbol)で購入する場合

  1. 「XYM で購入」ボタンをクリックし、メールアドレスを入力して注文を作る
  2. 表示された受取アドレス・金額・メッセージ (注文ID) を Symbol Wallet の送金画面に手入力 (コピー&貼り付け) して送金。注文から 15 分以内・通常の Transfer のみ
  3. 着金確認後に配信 → ご登録のメールに DL リンクが届く (着金からおおむね数分以内)

XYM 決済の詳細は XYM決済のご利用について

届かない場合は X DMへ

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購入前の質問は X DM へ
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購入時のメールアドレスを入力するとダウンロードリンクを表示します

アップグレードする方

購入時のメールアドレスから差額のみで上位プランへ切替できます

FAQ

先に答えておくべきこと

Q. 本当に稼げますか?
稼げる保証は一切ありません。本商品は"稼ぐツール"ではなく、"壊れないように設計された自動売買システムのソースコード"です。
利益は相場・戦略パラメータ・運用時間によって変動します。
提供できるのは「壊れ方を事前に設計し、異常を観測可能にし、停止条件をコードで持つ」という設計だけです。
Q. 初心者でも使えますか?
推奨しません。最低限、以下の経験が必要です:
— ターミナルでの git / pip install / npm install 実行
.env ファイルへの環境変数設定
— Python / JavaScript のコードを読める
— 取引所 API キーの発行と権限設定
これらが未経験なら、まず別の方法で基礎を身につけてからの方が安全です。
Q. 向いている人 / 向いていない人は?
向いている人
  • C / Python / API 経験があり、コードを読んで納得してから使いたい
  • ブラックボックスな BOT を信用しておらず、自分で検証したい
  • "稼げる"より"壊れない"のほうが価値があると思える
  • 自分でセルフホストし、APIキー管理を自分の責任で行いたい
向いていない人
  • 放置で自動的に増える仕組みを期待している
  • コードを読む / 直す / 運用する意志がない
  • 損失が出たら販売者に責任を求めたい
Q. "完全放置"で運用できますか?
できません。取引所の API 仕様変更・サービス停止・無料DBの期限切れ等、外部要因で停止することがあります。
安全装置が適切に発火するかの定期確認、ログの定期確認、バージョンアップの適用は、運用者の責任で必要です。
AutoTrader は"放置前提"ではなく"壊れてもすぐ気づける前提"で設計されています。
Q. サポート範囲は?
個別サポート(DM での質問対応・セットアップ代行・カスタマイズ相談)は提供していません。代わりに、セットアップガイド・ユーザーマニュアル・自己診断ツール doctor.py(実行結果を AI に貼って切り分けできる)を同梱しています。
全プラン共通:最新版コードはご案内ページの「購入済みの方」から購入時メールでいつでも再取得可能
フル版トラブルシューティング事典(27項目・症状から逆引き・AI に読ませて使える形式)+死活監視の設定手順書差分更新スクリプト (update.sh)
— 新版が出たことを知りたい方へ:リリースノートは note メンバーシップ(¥500/月)で配信しています(プラン問わず加入可)
購入前の質問・DL リンク不達・アップグレードのご連絡は X DM へ。

対応外:損失補償 / 利益相談 / 取引所アカウント代行 / 個別の税務相談 / 投資助言。
Q. ソースコードは全部公開されますか?
購入後、全ソースを zip でダウンロードできます。
バックエンド(Python / FastAPI / ccxt)、フロントエンド(React Native / TypeScript)、pytest テスト 1050 件、設計ドキュメント、render.yaml すべて含みます。
難読化・バイナリ化はしていません。改変自由です。
Q. 支払いとダウンロードの流れは?
クレジットカード決済(Stripe)に対応。決済完了直後に、ご登録のメールアドレスにダウンロード URL をお送りします(通常 1 分以内)。
XYM(Symbol)決済にも対応しています。注文画面に出る受取アドレス・金額・メッセージ(注文ID)を Symbol Wallet に手入力して注文から15分以内にご送金いただくと、着金確認後に同じくダウンロード URL をお送りします(通常の Transfer のみ・アグリゲート/マルチシグ送金は照合できません)。照合できない着金は Slack 通知で人が確認し、ご注文時のメールアドレス宛にこちらからご連絡します。
Q. 返金はできますか?
デジタル商品のため、ダウンロード後の返金は原則お受けしておりません。ファイル破損等の明らかな瑕疵がある場合は、購入後 7 日以内にご連絡ください。
XYM(Symbol)決済で返金する場合は、返金は XYM で同額を全額お返しします。返金送金のネットワーク手数料は当方が負担します。
損失補償は一切行いません。
Q. アップグレードできますか?
はい。差額のみで上位プランに切り替えできます。LP 中段の「アップグレードする方」に購入時メールアドレスを入力 → 候補プラン → 差額決済 (Stripe Checkout) → 自動でプラン昇格。スタンダード → フル等の飛び級も可能。うまくいかない時は X DM までご連絡ください。
Q. このキットは投資商品ですか?
いいえ。本キットは FastAPI と React Native による外部 API 連携アプリの実装学習教材です。同梱コードを実運用に使う場合は、すべて利用者ご自身の責任で行ってください。投資助言・金融商品の勧誘ではありません。
Q. 無料枠デプロイで何台まで動きますか?
Render 無料枠(512MB RAM)では同時稼働 1〜2 台が実質的な限界です。ccxt のメモリ消費が大きく、BOT 1 台あたり 150〜250MB 消費します。
3 台以上は Render Standard($7〜25/月)/ VPS(Vultr / DigitalOcean $4〜)/ Oracle Cloud Always Free を推奨します。
● 検証運用中 / 限定公開中

"壊れない設計"を、
あなたのコードベースに。

買ったあと、コードを読んでから判断してください。
納得できない設計だと思ったら、動かさなくていい。
このコードは、あなたが"理解したうえで動かす"ことを前提に書かれています。

プランと価格を見る →

クレジットカード決済(Stripe)/ XYM(Symbol)決済

まだ決めきれない場合は、いきなり買わなくて大丈夫です。
稼働中の実損益更新履歴 を見て、続報は note メンバーシップ(¥500/月・いつでも解約)で受け取れます。

note メンバーシップで続報を受け取る →

免責事項・リスク警告

1. 本商品の性質

本商品は、FastAPI と React Native による外部 API 連携アプリの実装学習キット(ソースコード一式)です。同梱コードを実運用する場合、購入者の判断で暗号資産取引所 API を呼び出す可能性がありますが、本商品自体は以下のいずれにも該当しません。

  • 金融商品取引法に定める「投資助言・代理業」
  • 金融商品取引法に定める「投資運用業」
  • 特定の金融商品の売買の推奨または勧誘
  • 将来の利益を保証するサービス

本商品は、ソフトウェア開発の学習教材および開発ツールとして提供されるものであり、購入者ご自身の判断と責任において使用されるものです。

2. 投資リスクに関する警告

  • 暗号資産の取引には元本を超える損失が生じるリスクがあります。
  • 暗号資産の価格は極めて変動が大きく、短時間で大幅に下落する可能性があります。
  • 自動売買プログラムを使用しても、損失を回避できるとは限りません。
  • 過去のバックテスト結果は将来の運用成果を保証するものではありません。
  • 取引所の障害、API制限、ネットワーク遅延等により、意図しない取引が発生する可能性があります。
  • 暗号資産取引で生じた損益に対する税務申告は、購入者ご自身の責任で行ってください。

余裕資金の範囲内での運用を強くおすすめします。生活資金や借入金での取引は絶対にお控えください。

3. 免責事項

  • 本ソフトウェアの使用により生じたいかなる損害(直接的・間接的損害、逸失利益、データの損失等を含む)についても、販売者は一切の責任を負いません。
  • 本ソフトウェアは「現状のまま(AS IS)」で提供され、商品性、特定目的への適合性、正確性、完全性について、明示または黙示を問わず、いかなる保証もいたしません。
  • 本ソフトウェアのバグ、エラー、セキュリティ脆弱性に起因する損害について、販売者は責任を負いません。
  • 取引所API仕様の変更、取引所サービスの停止・廃止等により本ソフトウェアが正常に動作しなくなった場合でも、販売者は返金義務を負いません。
  • 本ソフトウェアの使用が購入者の居住国・地域の法令に適合するかどうかの確認は、購入者ご自身の責任で行ってください。

4. 禁止事項

  • 本ソフトウェアを利用した違法行為(マネーロンダリング、相場操縦等)
  • 本ソフトウェアのソースコードをそのまま再販売すること(ライセンス版を除く)
  • 本ソフトウェアを「確実に儲かるツール」として第三者に紹介・販売すること

5. 返品・返金について

本商品はデジタルコンテンツ(ソースコード)であり、その性質上、ダウンロード後の返品・返金はお受けしておりません。購入前に商品内容を十分にご確認ください。ただし、ファイルの破損等、明らかに商品に瑕疵がある場合は、購入後7日以内にご連絡いただければ対応いたします。

6. 知的財産権

本ソフトウェアの著作権は販売者に帰属します。購入者には、個人利用(ライセンス版の場合は商用利用を含む)の範囲で使用・改変する権利が付与されます。

7. 準拠法・管轄

本規約は日本法に準拠し、日本法に従って解釈されるものとします。本商品に関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

特定商取引法に基づく表記

販売業者 個人事業主
運営統括責任者 請求があった場合に遅滞なく開示いたします
所在地 請求があった場合に遅滞なく開示いたします
電話番号 請求があった場合に遅滞なく開示いたします
メールアドレス sukoshinantoka@gmail.com
販売価格 各商品ページに記載(税込価格)
販売価格以外の必要料金 インターネット接続料金、通信料金等はお客様のご負担となります
支払方法 クレジットカード決済(Stripe)/ XYM(Symbol)決済(Symbol ブロックチェーンでの送金・通常の Transfer のみ)/ メンバーシップは note クレジットカード決済
支払時期 購入時に即時決済。XYM(Symbol)決済は注文から15分以内にご送金いただき、着金確認をもって支払い完了とします
商品の引渡時期 決済完了後、即時ダウンロード可能
返品・キャンセル デジタルコンテンツのため、ダウンロード後の返品・返金は原則不可。商品に瑕疵がある場合は購入後7日以内にご連絡ください
動作環境 Node.js v20以上、Python 3.11以上、Android 6.0以上(モバイルアプリ)

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