15 取引所の API 連携サンプル、8 戦略アルゴリズム実装例、
8 層の安全装置、600+ テストコードを含む実装教材。
ソースコード一式と 4 週間の設計プロセスを全公開。
↑ 実装教材の規模指標。投資助言ではなく、コードと設計の学習を目的とした教材です
利益ではなく、"壊れ方"を先に設計すべき理由
BOTが持つポジションと、取引所側の実ポジションがズレる。
再起動・ネットワーク断・API障害。たった一度の不整合が、
「買ったはずのものが売られない」「存在しないポジションを決済しにいく」を生む。
ログがない。あっても読めない。print の羅列で原因特定に数時間。
価格スパイク・IP BAN・レート制限・API仕様変更。
「気づいたら資金が減っていた」は、ほぼ 100% 観測の不在が原因。
連敗していても、ドローダウンを超えていても、BOTは止まらない。
人間のほうが先に疲弊する。「止めるべき条件」を
コード上で機械的に判定する仕組みがないから、損失が拡大する。
「このロジック、昨日は動いてた」。バックテストとライブで結果が違う。
依存が絡み合い、ひとつ直すと別が壊れる。
テストがないコードは、数週間後の自分ですら信用できない。
資金が消える理由は「戦略の弱さ」ではなく、
ほとんどが"運用上の欠陥"に集中している。
利益の前に、前提を設計する
ポジション・約定・BOT状態を DB で一元管理。
再起動しても状態が復元される。
取引所残高と BOT 内部状態を定期的に突合(integrity audit)し、
ズレを自動検知する。
構造化ログで BUY/SELL・エラー・API 呼び出しを追跡可能に。
"なぜその判断をしたか"をあとから読める形で残す。
Slack 日次レポートで運用状態を週次で振り返れる。
価格スパイク検知・418 IP BAN 自動検知・
WebSocket 再接続の多重化防止・ポーリング重複ガード。
「想定外」に名前をつけて、コードで扱えるようにしている。
日次損失上限 / 週次損失上限 / ドローダウン制限 /
連敗停止 / 緊急停止。
「止めるべき条件」を人間ではなくコードが判定する。
pytest で 600+ テスト。戦略・状態同期・取引所アダプタ・
安全装置を継続的に検証。
「カスタマイズしたら別が壊れた」を未然に抑える。
Fernet(AES-128-CBC + HMAC-SHA256)で DB 保管。
平文化は取引所 API 呼び出し直前のみ。
セルフホスト前提で、開発者は鍵にアクセスしない。
比較表ではなく、姿勢の違いです
設計を理解して使えば、壊れ方が予測できる。
予測できるものは、事前に防げる。
これが AutoTrader が「壊れない」と言える理由です。
※ 実際の運用結果です。利益を保証するものではありません
ホームから BOT 詳細まで、実際の画面を一巡します
※ モックアップ画面です(実アプリは同等の UI で動作)

ホーム

BOT一覧

BOT作成

BOT詳細

チャート

バックテスト

アラート

設定
ccxt ベースで国内 6 + 海外 9 = 15 取引所。取引所ごとの quirks は一箇所に集約。
ルールベース / DCA / 積立 / スキャルピング / グリッド / MM / AI / 裁定の 8 戦略。
BOT 単位で戦略を切替。設定値はアプリから編集でき、停止せずパラメータ調整が可能。
構造化ログ + Slack 日次レポート。BUY / SELL / エラーを後追いで検証できる。
日次・週次損失 / ドローダウン / 連敗停止 / 緊急停止 / 異常検知をコードで判定。
React Native アプリから緊急停止・設定変更・状態確認。BUY/SELL はプッシュ通知。
ロジック・状態同期・安全装置に自動テスト。カスタマイズ時の退行を早期検知。
render.yaml 付属。Render 無料枠 / Oracle Cloud Always Free / VPS に自前で立てる。
国内6 + 海外9の15取引所に対応(フル版)
できること / できないことを、売る前に明記します
買う前に、作り手の姿勢を見てください
既存の自動売買ツールを試して、ことごとく"壊れた"。
原因は戦略ではなく、状態管理・観測性・停止条件の欠落だった。
「利益を出す前に、壊れないものを作る」という前提を、
エンジニアなら受け入れられるはずだと考えて、自分用に書き直した。
それを販売可能な形に整えたのが、このコードベースです。
手数料負け SELL ガードを追加(既存 BOT も含めデフォルト ON)。rule 戦略のシグナル反転 SELL は固定 TP/SL 到達まで HOLD に置換、加えて発注直前に「含み益 < 往復手数料」なら SELL をスキップ。TP/SL/トレーリング等の強制出口は素通り。これまで -0.1% 〜 -0.15% で SELL → 手数料 0.3% を毎回流出していた小幅損失の連鎖を根治。テスト 692 全通過。
詳細を見る →グリッド戦略で同一価格帯を往復するたびに利益ゼロの BUY/SELL が連発し、手数料分が持ち出しになる重大バグを修正。グリッド単位の在庫管理(filled_levels)を導入し、SELL は直下レベルの保有時のみ・BUY は未保有時のみ発火するように変更。recovery 経路(Zaif/bitbank 等の板追随取引所)・急騰急落時の飛び級・IEEE 浮動小数点誤差にも個別対応。グリッド戦略を使う全ユーザーへのアップデート推奨。
詳細を見る →BOT 詳細画面にチャート + 約定マーカーを追加(アドバンス版以上)。買いエントリー / 利確 / 損切りが一目で分かる三角マーカーをローソク足上にオーバーレイ。さらに、5b 不足検知の閾値を scheduler 側と揃え、積立 BOT で発生していた false positive ANOMALY_DETECTED を抑止。
詳細を見る →BOT の安定性を構造的に底上げ。POSITION_MISMATCH の連発、積立 BOT の保有量 0 表示、reconcile 即時停止、緊急停止の sync 起因 false positive を一括で根治。位置情報の旧キャッシュカラムを物理削除し Trade 履歴を唯一の信頼源に統一。
詳細を見る →動的出口戦略 (β) を追加: ATR 連動 TP/SL + トレーリング + 異常時即時離脱を ON/OFF で切替可能(オプトイン、既定 OFF)。BOT 詳細画面の散在ボタン 7 種を ActionBar に集約し、編集モード・⋯メニューで操作性を改善。内部では position キャッシュ廃止 + Trade 履歴からの derive 化で整合性を強化。
詳細を見る →BOT 詳細画面に「現在の状態」表示と TRADES 行の長押しコピー / テキスト選択を追加。dust 残量での SELL スキップ時に pos_open が dust 範囲外なら全量消去しない安全側修正。BOT が次に何をするのかが画面で読み取れるようになり、TRADES の order_id を直接コピーして取引所と突合できるようになりました。
詳細を見る →ルール/グリッド戦略で「1注文金額」が暗号資産数量として誤認され BUY が永久スキップされる重大バグを修正。加えて v2 レジーム分岐型ルール戦略(trend/range/anomaly 自動判定)、BOT 詳細の「取引所と再同期」ボタン、update.sh のトークン認証化を追加。
詳細を見る →BOT 詳細画面が表示できない問題(v1.11.0 で混入)を緊急修正。手動ポジション編集機能を削除した際の取りこぼしが原因。テストスイートを 229 → 452 件に拡充済み。
詳細を見る →BOT が突然止まる「30日トラップ」対策。無料 PostgreSQL の失効を検知する `/api/health/db` エンドポイント追加、セットアップガイドに DB 構成の注意節追加、永続無料化のための Oracle Cloud 移行キットを BOOTH で販売開始。
詳細を見る →同一APIキー × 同一通貨ペアで複数BOTを動かすと 1 件の物理約定が全BOTに重複登録されていた問題を修正。balance_shortage アラートの誤発火を抑止。運用ガイドにも複数BOT構成時の注意を追記。
詳細を見る →v1.10.0 直後の実弾検証で発覚した 8 件のバグ・UX 問題を一括修正。Zaif/Binance の手数料ユニット取り違え、認証エラーループ、積立 BOT の dead 誤判定・編集画面追加など。新機能追加なし。
詳細を見る →積立戦略(Tsumitate)を追加。毎日/毎週/毎月から頻度選択、JST時刻指定、上限積立総額で予算管理。全15取引所で動作(OHLCV非対応取引所でもOK)。
詳細を見る →スタンダード版(¥4,950)で実装サンプルを確認 → 必要に応じて上位プランへ
国内4社の API 連携サンプル × 安全装置実装例
15 API × 8 アルゴリズム × 600+ テスト同梱
※リリース通知・DM サポート・カスタマイズ相談はフル版限定。
¥9,800 でクレジットカード購入推奨版 + 差分更新スクリプト / DM サポート / カスタマイズ相談
購入の流れ
届かない場合は X DMへ
リリースノートの詳細をいち早く受け取れる権利・いつでも解約OK
※ 買い切り版のコードは永続利用可能です。メンバーシップは「リリースの詳細をいち早く把握したい方向け」の追加オプションで、購入と競合しません。
noteで登録するnoteメンバーシップ(クレジットカード決済)
購入時のメールアドレスを入力するとダウンロードリンクを表示します
購入時のメールアドレスから差額のみで上位プランへ切替できます
先に答えておくべきこと
git / pip install / npm install 実行.env ファイルへの環境変数設定
買ったあと、コードを読んでから判断してください。
納得できない設計だと思ったら、動かさなくていい。
このコードは、あなたが"理解したうえで動かす"ことを前提に書かれています。
クレジットカード決済(Stripe)
本商品は、FastAPI と React Native による外部 API 連携アプリの実装学習キット(ソースコード一式)です。同梱コードを実運用する場合、購入者の判断で暗号資産取引所 API を呼び出す可能性がありますが、本商品自体は以下のいずれにも該当しません。
本商品は、ソフトウェア開発の学習教材および開発ツールとして提供されるものであり、購入者ご自身の判断と責任において使用されるものです。
余裕資金の範囲内での運用を強くおすすめします。生活資金や借入金での取引は絶対にお控えください。
本商品はデジタルコンテンツ(ソースコード)であり、その性質上、ダウンロード後の返品・返金はお受けしておりません。購入前に商品内容を十分にご確認ください。ただし、ファイルの破損等、明らかに商品に瑕疵がある場合は、購入後7日以内にご連絡いただければ対応いたします。
本ソフトウェアの著作権は販売者に帰属します。購入者には、個人利用(ライセンス版の場合は商用利用を含む)の範囲で使用・改変する権利が付与されます。
本規約は日本法に準拠し、日本法に従って解釈されるものとします。本商品に関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
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